MENU

メンズメイク初心者でもできる!正しい順番で自然に垢抜ける方法

※本ページはアフィリエイト広告が含まれています。

「メンズメイクを始めたいけれど、何をどう使えばいいか分からない…」そんな男性は多いはずです。

しかし、いざメンズメイクを始めよう!!と思っても、、、

メイク用品って結構たくさんあって何からどう使っていいのかわからない!!!!

っという方もいるのではないでしょうか?

僕も、コスメ用品に興味を持ち始めたときカタカナ多すぎて全然頭に入ってこない、やっとワードを覚えてもそれらがどんな役割を持っていてどのタイミングで使うのかわからない、、、とずっと悩みながら試行錯誤していました、、笑

そこで、今回は

メンズメイク初心者の方向けにどの順番で使えばいいのか、何から始めていけばいいのか?

について紹介していきたいと思います!

この記事を読むことで以下の悩みが解決できます。

  • メンズメイクを始めたいけどとりあえず何から買えばいい、、?
  • どんなメイク用品を揃えればいいの??
  • メイクの順番について教えて欲しい!

メンズも顔が整っている方が良いです。
是非最後までご覧いただき、今日から美容男子目指していきましょう!

目次

メンズメイクの順番

メンズメイクのやり方、順番について紹介していきます。

メイクする時にあらかじめ意識しておくべき点としては、メイクをしていることを隠したいナチュラルメイクをしたいのか、バレても問題なしのしっかりメイクがしたいのかによってどこまでメイクをするかが異なります。

  • メイクをしていることがバレたくない人→メンズメイク順番(基礎)の部分(ベースメイク)だけをまずは挑戦!
  • メイクをしていることがバレても問題ない人→メイクに慣れてきたらメンズメイク順番(応用)の部分まで挑戦!

メイク前にスキンケアで肌の印象を整える

メイクをする前にまずは肌の土台作りから。メイクをより自然に見せるために、スキンケアは必須です。

洗顔|まずは皮脂や汚れを落として清潔な肌に

メイクの前には、まず洗顔で顔の汚れや余分な皮脂をしっかり落としましょう。

洗顔料をしっかり泡立て、Tゾーン(おでこ・鼻)からやさしく洗い、そのあと頬やあごへ。
強くこすらず、指の腹でなでるように洗うのがポイントです。ぬるま湯でしっかり洗い流し、タオルでやさしく水気を拭き取ります。

この一手間がメイクのノリと持ちを左右します。

化粧水|肌にうるおいを与えて土台を整える

洗顔後はすぐに化粧水を使って、水分を肌にたっぷり補給しましょう。

手のひらまたはコットンに化粧水を取り、顔全体に押し込むようにやさしくなじませます。
特に乾燥しやすい頬や口元には丁寧に。肌が少しひんやりするくらいまでなじませると◎。
この工程を丁寧に行うことで、メイクのノリが格段にアップします。

乳液|水分を閉じ込めてうるおいをキープ

化粧水で補った水分を肌に閉じ込めるため、乳液を使って保湿を仕上げましょう。

適量(10円玉くらい)を手に取り、顔全体にやさしく広げます。テカリやすいTゾーンは少なめ、乾燥しやすい部分には重ねづけするのがコツです。

ベタつかないタイプの乳液を選べば、朝メイク前にも快適に使えます。この一手間で、肌のコンディションが整い、メイクの崩れを防げます。

化粧下地(日焼け止め機能付きがおすすめ)

スキンケア後、最初に化粧下地を塗っていきます。メイクの完成度を高めるためには必要なアイテムです!

役割:後工程(ファンデーション)のノリを良くする。メイク崩れを防ぐ

手順
洗顔とスキンケアを終えた清潔な肌に、パール粒大の量を指先にとり、額・両頬・鼻・顎の5点にのせてから、指でムラなく伸ばしていきます。
境目が出ないよう、フェイスラインや髪の生え際までしっかりなじませることが大切です。

効果
肌を整えて、後にのせるBBクリームやファンデーションのノリ・持ちをよくしてくれます。
毛穴や肌の凹凸、色ムラをカバーしながら、日焼け止め成分が紫外線から肌を守ってくれます。

コツ
塗りすぎると白浮きやテカリの原因になるので薄く均一に塗るのがポイント!
乾燥しやすい場合は保湿効果の高い下地を、脂性肌なら皮脂吸着成分入りの下地を選びましょう。

パフやブラシを使うことでよりムラなく顔全体に塗ることができます。
お金に余裕があったら揃えておいても良いですね〇
ちなみに僕は手入れの面倒さから手で伸ばすようにしています笑

BBクリーム or ファンデーション

役割:肌色の調整やシミ・そばかす・ニキビなどの肌悩みをカバー、 外部からの刺激を保護する

手順
化粧下地がしっかりなじんだ後、BBクリーム(またはファンデーション)を適量手に取り、顔の中央から外側に向かって指やスポンジでなじませていきます。塗りすぎを防ぎ、薄く均一にすることが大切です。

効果
毛穴やニキビ跡、赤みなど肌の欠点を自然にカバーし、清潔感のある均一な肌に仕上げてくれます。
BBクリームは1本で「保湿+下地+日焼け止め+カバー」の効果があるため初心者にも最適です。

コツ
濃くしすぎないのが好印象を与えるカギ。明るすぎる色を選ぶと不自然になるので、首の色に近い自然なトーンを選びましょう。スポンジでポンポン叩きながら仕上げるとムラが出にくいです。

コンシーラー

役割:ファンデーションで隠しきれなかった肌悩みをカバーする

部分的ファンデーションとも呼ばれるような、ファンデーションで隠しきれなかった肌悩みをさらにカバーするために使用します。

手順
BBクリームやファンデを塗った後、クマやニキビ跡、シミなど隠したい部分にピンポイントで少量のせます。
指の腹か小さなスポンジで軽く叩くようになじませましょう。

効果
肌悩みを自然にカバーし、よりクリーンで好印象な肌を演出してくれます。
特に青クマやヒゲ跡、赤みが気になる部分に効果的です。

コツ
色選びが重要。青クマにはオレンジ系、赤みにはグリーン系、ニキビ跡には自分の肌色に近いベージュ系が効果的。
厚塗りすると浮くので“ちょん・ポン・なじませ”が鉄則です。

フェイスパウダー(テカリ防止)

役割:皮脂や汗を抑えてメイク崩れを予防する。

手順
BBクリームやコンシーラーがしっかりなじんだ後、パフやブラシでフェイスパウダーを軽くのせます。
特にTゾーン(額・鼻)やあご先など、皮脂が出やすい部分に重点的に。

効果
肌のテカリを抑えて、さらっとしたマット肌をキープ。メイクの持ちがよくなり、汗や皮脂による崩れを防ぎます。
ナチュラルな仕上がりで清潔感アップ。

コツ
粉っぽくならないよう、つけすぎには注意。無色の透明タイプ(ルーセントパウダー)を選ぶと自然に仕上がります。ブラシを使えばよりナチュラルな印象に。

以下記事ではメンズメイク初心者におすすめしたいフェイスパウダーを紹介しています!自分に合うフェイスパウダーを見つけたいという方は是非

アイブロウ(眉メイク)

ナチュラルメイクをしたい人はアイブロウはスキップも可

アイブロウはベースメイクよりもメイク感がさらに増してメイクバレしやすいです。

メイクがバレたくない方はスキップしましょう!

すいーぶ

僕が女の子にメイクバレしたときもアイブロウからでした、、
(あまり隠してはいなかったですが、、)

手順
スクリューブラシで眉を整え、ペンシルやパウダーで眉尻から描き始めます。眉頭はぼかし気味に、毛の流れに沿って少しずつ描き足していきます。

効果
眉は顔の印象を大きく左右するパーツ。整った眉は知的・誠実・洗練された印象を与えます。薄眉や眉尻が短い場合も、自然に補正できます。

コツ
描きすぎないこと。理想は「ナチュラルだけど整っている」眉。ペンシルよりパウダーのほうが初心者でも失敗しにくいです。鏡を少し離して全体のバランスを確認しながら描きましょう。

リップケア(保湿+ほんのり血色感)

ナチュラルメイクをしたい人は色付きを避けるのが良い

役割:保湿&ナチュラルに血色感を出す

せっかくベースメイクをしているのに唇が乾燥していてガサガサだと台無し。
リップケアはどんな男性にも必須ですが、ナチュラルメイクを目指すメンズは無色の保湿タイプを選択するのが無難です。

手順
乾燥している唇にリップクリームを塗ります。無色でも良いですが、ほんのり色づくタイプなら血色感が加わって好印象に。乾燥がひどい場合は夜のケアも忘れずに。

効果
唇がカサカサしていると不潔な印象に。リップケアは保湿することで健康的に見せ、ほんのり色づくと顔全体がパッと明るくなり清潔感と親しみやすさがアップします。

コツ
テカテカ・赤すぎるものは避け、自然に血色が良く見える色を選びましょう。特に男性向けの「色付きリップ」はナチュラルな仕上がりでおすすめです。

唇に血色があると健康的でさわやかな印象を与えます。
顔全体を明るく見せることができて垢抜けメンズになりたい方はぜひ挑戦してみてください!

清潔感のある唇をにするためにメンズにおすすめしたい商品を以下記事で紹介しています!
無色リップも有色リップも紹介しているので、唇がカサカサのままな人、色気のあるメンズになりたい人は是非合わせてチェックしてみてください!

超初心者向けはBBクリームだけで始める簡単メイクがおすすめ!

ここまで読んで、ベースメイクだけでもう離脱したい気持ちになっている方、、いらっしゃるかと思います。

悩めるメンズ

揃えないといけないもの多すぎ!ギブ!

メイク初心者にとって、たくさんのコスメを使いこなすのはハードルが高く感じるもの。そんな方におすすめなのが、BBクリームだけを使ったシンプルメイクです。

BBクリームは、化粧下地・ファンデーション・保湿・日焼け止めなどの機能が1本にまとまっているため、忙しい朝でも時短で整った肌を作れます。

化粧下地・ファンデーション工程を担ってくれる!

使い方はとても簡単。洗顔後、化粧水と乳液で肌を整えたら、パール粒大のBBクリームを手に取り、顔全体にムラなく伸ばすだけ。指でもスポンジでもOKです。

カバー力が足りない部分は少し重ね付けすればOK。これだけで、肌の色ムラやくすみを自然にカバーし、清潔感のある印象に仕上がります。

メイクの時短になるアイテムであるため、メイク初心者じゃない方にも人気があります。

すいーぶ

僕も会社に行くだけの平日とか、ラフでいいや!って時、1本でちゃんと仕上がるのでBBクリームを活用します。

「朝忙しくてメイクに時間をかけてられないよ!」といった方や「工程多すぎて諦めます!」といった理由でメイクに手を出せていない方には是非おすすめしたいです!!

メンズ向けのBBクリームで自分に合うものを見つけたい!という方は以下の記事に選び方をまとめているので合わせてご覧ください!

さらに本格的にメンズメイクをしたい人が揃えたいもの

ここではナチュラルメイクではなくしっかりメイクをしたいという方向けに揃えておきたいメンズメイク用品を消化強いていきます!

アイシャドウ|目元に深みと立体感をプラスする

役割:目を大きく見せる

塗り方は以下の通りです。

  • アイホールに一番明るい色を塗る
  • 濃い色(ダークブラウン等)で目のキワキワを塗る
  • 中間色を目のキワキワの少し上に塗って完成

一番明るい色をアイホール(眉の下にある骨と眼球のくぼみの間くらいまでのエリア)に塗っていきます。

次に濃い色で目のキワキワを塗っていきますが付けすぎるとおかしくなるので軽くちょんちょんと付けるくらいで馴染ませていきます。

最後に中間の色で目のキワキワに塗った濃いカラーの上に塗って完成です。

アイシャドウってたくさんあってどれがいいのか全然わかりませんよね。。

全く区別がつかん!というメンズはとりあえずラメの入ってないマット系なアイシャドウを使うことをおすすめでします!!

やっぱりラメを使うとどうしても目に化粧感が出てしまうので、ナチュラルに仕上げるときはマット系で塗りすぎないようにして自然に仕上げましょう!

シェーディング|顔を引き締めて小顔効果を演出

役割:顔の輪郭に陰影を加えることで、顔をシャープに見せる

シェーディングは顔の輪郭に陰影を加えることで、顔をシャープに見せる効果があります。

フェイスライン、こめかみ、エラ、鼻筋の横など、顔を引き締めたい部分にブラシで薄く影を入れます。

とくに丸顔やエラ張りが気になる方にはおすすめの工程です。色は自分の肌色より1〜2トーン暗いマットなものを選ぶと自然に仕上がります。
つけすぎると不自然になりやすいので、少しずつ塗ってはぼかすを繰り返すのがコツ。

光を当てたい部分とのバランスも大切なので、後述のハイライトとセットで使うとより効果的です。
メンズメイクで「顔をかっこよく見せる」には、シェーディングの影づけが欠かせないテクニックの一つです。

ハイライト|肌にツヤと清潔感を与える魔法のひと手間

役割:顔の立体感や清潔感を演出できる

ハイライトは、顔に光を集めることで肌にツヤを出し、立体感や清潔感を演出できるメイクアイテムです。

頬骨の上、鼻筋、あご先、眉間など、光を集めたいポイントにのせましょう。

パール感のあるアイテムを使えば、自然なツヤが出て健康的な印象になります。
指でポンポンとのせるようにつけると、厚塗り感が出ずに自然に仕上がります。脂っぽく見えるのを避けたい場合は、ツヤが控えめなものを選ぶのがコツです。

特にマット系のBBクリームやファンデと組み合わせることで、顔全体のメリハリが生まれ「垢抜けた感」が出せます。
ハイライトを使いこなすと、簡単に洗練された印象に仕上げることができるので、ぜひ取り入れてみてください。

メンズメイク初心者が注意すべきこと

次にメンズメイク初心者が遂やりがちな、やってはいけないこと、注意すべきことを紹介していきます。

クレンジングの準備も忘れない!

クレンジングはメイクをした後にメイクを落とすために使用するアイテムです。

何でクレンジングってしないといけないの??洗顔で落ちないの??違いは???
って思う方もいらっしゃるかと思いますが、大きな違いとしては

  • クレンジングは油性の汚れを落とす
  • 洗顔料は水性の汚れを落とす

クレンジングは油性の汚れを落とし、洗顔料は水性の汚れを落とす働きがあります。

メイク用品の原料のほとんどは油性でできているので、洗顔料だけでは油分が水をはじいてしまい、落としきることができません。
そこで、クレンジングを使うことによって、乳化されてしっかり落とすことができます。

したがって、メイクをするためにはクレンジングも必要なアイテムになります。

厚塗りにならないよう注意する

メンズメイク初心者が陥りがちな失敗の一つが「厚塗り」です。

肌の悩みを隠したいあまり、BBクリームやコンシーラーを重ねすぎてしまうと、かえって不自然でメイク感が目立ってしまいます。
厚塗りは化粧崩れの原因にもなりやすく、時間が経つとヨレやテカリも出やすくなります。

自然に仕上げるには、少量を薄く均一に伸ばし、必要な箇所だけ重ねるのがポイント。鏡でしっかり全体を確認しながら、ナチュラルに仕上げましょう。

光の下で仕上がりをチェックする

室内の薄暗い照明や白熱灯のもとでメイクをすると、肌の色ムラや塗り残しに気づきにくいことがあります。

自然光や明るい照明の下でメイクを確認することで、実際に他人からどう見えるかを正確に把握できます。
特にファンデーションやBBクリームの境目、眉の濃さ、ひげ跡のカバー具合などは、明るい光の下で最終チェックするのが理想的。

外出前には窓際の自然光で顔全体をチェックする習慣をつけましょう。

眉毛は整えてから描く

眉毛は顔の印象を大きく左右するパーツです。

整えずに描き足すと不自然な形になり、メイク全体のバランスも悪く見えてしまいます。
まずは眉ばさみや毛抜きで、長すぎたりはみ出している毛をカット・処理しましょう。

自眉の形を活かしつつ、必要な部分だけを眉ペンシルやパウダーで補うのが基本です。
ぼかしを入れることで自然な立体感が生まれ、きちんと感と清潔感を両立できます。

油分の多い肌はティッシュオフしてからメイク

皮脂が多い肌にそのままメイクをすると、ベースが密着せずにムラになったり、すぐに崩れてしまったりします。

メイク前に軽くティッシュで顔全体の余分な油分をオフすることで、下地やBBクリームがしっかり密着し、仕上がりも均一になります。

特にTゾーン(おでこ・鼻まわり)は皮脂が出やすいので重点的にケアを。
朝の洗顔後に化粧水・乳液で保湿をしたあとも、少し時間をおいてからティッシュオフするのがコツです。

道具はきちんと洗う・替える

メイクに使うスポンジやブラシ、パフなどの道具は、皮脂や汚れが付着しやすく、放置すると雑菌の温床になります。清潔でない道具を使うと肌荒れの原因になったり、せっかくのメイクもムラになりやすくなります。

使用頻度にもよりますが、スポンジやパフは最低でも週1回は洗浄し、劣化したものは早めに取り替えましょう!
専用のクリーナーや中性洗剤を使って優しく洗い、しっかり乾かしてから使うのがベストです。

肌質に悩んでいるメンズへ:「自分に合うスキンケアって何?」悩む前に3分診断!

  • 「自分の肌質に合ったスキンケアがわからない」
  • 「肌トラブルが全然改善しない」

そんなお悩みをお持ちではないでしょうか!
オルビスの公式サイトで行っているスキンケアチェック診断なら、簡単な質問に答えるだけで、あなたにぴったりのケア、最適なアイテムを教えてくれます!

3分程度で診断できるので、今すぐ診断してみませんか?

オルビス スキンケアチェック

まとめ:メンズメイクの順番を覚えて脱メンズメイク初心者

いかがでしたでしょうか。

今回紹介した内容をまとめていくと以下の通りです。

  • ベースメイク
    • 化粧下地
    • ファンデーション
    • コンシーラー
    • フェイスパウダー
  • BBクリーム(1本で仕上げたい人へ)
  • アイメイク
    • アイブロウ
    • アイシャドウ
  • リップメイク
    • 色付きリップ

勉強やスポーツと同じで最初からすべてできる人なんていませんし、少しずつ練習して仕上げていくものなので今回紹介した工程をいきなり全て始めようとすると心が折れると思います。

心が折れそうな人はまずBBクリームだけでよいので挑戦してみてください!!!

慣れてきてからコンシーラーや、アイブロウを挑戦してみましょう。

メンズメイクは最初にセットと落とすのが面倒ではありますが、それだけで自分をかっこよく、垢抜け感のある顔にしてくれます。

是非挑戦してみてください!

最後までご覧いただきありがとうございました!

人気ブログランキング

人気ブログランキング参加中です。フォローお願いします!

美容・ビューティーランキング
美容・ビューティーランキング

ブログ村も参加中です。フォローお願いします!

にほんブログ村 美容ブログ メンズ美容へ
にほんブログ村

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次