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【超初心者向け】メンズ化粧の最低限ステップ!必要なものは5つだけ【バレない作り方】

※本ページはアフィリエイト広告が含まれています。

近年、男性の美容への関心は高まっていますが、初めて化粧に挑戦する際には、必ず以下の疑問にぶつかります。

  • メンズ化粧って最低限何が必要?
  • 化粧バレせずに清潔感を出すには?
  • 何からどう塗ればいいか全然わからない…

と疑問に感じている方いらっしゃるのではないでしょうか?

最近ではメンズ化粧に興味を持ち始めている男性は年々増えてきていますよね。
この記事を見に来てくれた皆さんもその一人ではないでしょうか?

ただ、最初のうちは「何を買えばいいのかわからん!!!!!!」っとなりますよね。

僕も最初に興味を持った時は何もわからずに「アイブロウ、BBクリーム、ファンデーション、、?とりあえず何を買えばいいんだ??」と悩んでいました。

でも安心してください!

化粧超初心者が揃えるべきアイテムは、ケア用品を含めてたったの5です。

今回の記事は日本化粧品検定1級を持ち、年間50以上の美容商品を試す僕が、超初心者でも失敗しない“メンズ化粧の最低限ステップを解説します。

この記事を読むことで以下のことがわかります。

  • 化粧バレせずに垢抜感を出すための化粧方法
  • メンズ化粧を始めるにあたって最低限そろえておきたいアイテム5つ
  • 化粧に慣れてきたら追加で揃えて垢抜けUPできるアイテム

この記事は3分程で、自信を持ってメンズ化粧を始めるための入門知識を知ることができます。ぜひ最後までご覧ください!

目次

【結論】メンズ化粧に最低限必要な「5つのアイテム」

メンズ化粧のゴールを「肌のテカリと色ムラを抑え、自然な清潔感を出す」とした場合、揃えるべきは以下の5つです。

分類アイテム名役割予算目安
メイク用品① BBクリーム肌を整える(1本4役)1,000円〜3,000円
メイク用品② フェイスパウダーテカリ防止・崩れ予防800円〜2,000円
メイク用品③ 色付きリップ唇の血色感・保湿500円〜1,500円
ケア用品④ スキンケア(セット)化粧ノリを良くする土台1,000円〜
ケア用品⑤ クレンジング化粧を落とし肌荒れを防ぐ600円〜1,500円

印象を激変させる「メインの3アイテム」

まずは、顔に直接塗って印象を変えるメインの3つを詳しく解説します。

必須アイテム目的代替品
① BBクリーム肌の色ムラ・くすみ・赤みを自然にカバー(オールインワン)化粧下地+ファンデーション
② フェイスパウダーテカリ・ベタつきを防止し、サラサラ肌をキープ(代替品なし)
③ 色付きリップ唇の乾燥を防ぎ、血色感を与えて健康的に見せる無色リップクリーム

① BBクリーム:肌をナチュラルに整える万能アイテム

メンズ化粧の主役であり、初心者にとって最も重要なアイテムです。

BBクリームは1本で「化粧下地」「ファンデーション」「保湿」「日焼け止め」の役割を兼ね備えているものが多く、複雑な工程を大幅にカットできます。

  • 役割: 肌の色ムラやニキビ跡を自然にカバーし、肌色を均一に整える。
  • 使い方: 米粒大を手に取り、顔の中心(額・鼻・頬・あご)から外に向かって指で薄く伸ばすだけ。
  • コツ: 濃く塗ると化粧バレの原因になります。薄く伸ばして、足りない部分だけ少量重ねるのが鉄則です。

迷ったらこれ一択!初心者がまず手に入れるべき「究極の1本」

「最低限のアイテムで、最大限の清潔感を出したい」という初心者に、僕が自信を持っておすすめするのが『NULL BBクリーム』です。

最大の特徴は、メンズ専用に開発された「圧倒的な馴染みの良さ」。

化粧をしている感が出やすい白浮きを抑え、気になるニキビ跡や青髭、毛穴を驚くほど自然にカバーしてくれます。
これ1本で日焼け止めや保湿も兼ねているため、忙しい朝も30秒で「肌が綺麗な男」が完成します。

年間50以上の商品を試してきた僕ですが、メンズ化粧を始める際に最初に購入したのはこのNullのBBクリームでした。
メンズ化粧の第一歩で失敗したくないなら、まずはこの1本を手に取ってみてください。鏡の中の自分が変わるのを、すぐに実感できるはずです。

【メンズ専用 NULLBBクリーム】

さらに他にもBBクリームのおすすめ商品については以下の記事で紹介しています!
もう少し詳細にBBクリームのことを知りたい、自分に合ったBBクリームを見つけたい!という人は是非合わせてチェックしてみてください!

② フェイスパウダー:テカリ防止と崩れ予防の仕上げ

フェイスパウダーは、「日中の顔のテカリやベタつきを防ぐ」ために必須のアイテムです。

  • 役割: 余分な皮脂を吸着し、BBクリームの崩れを防ぎ、肌表面をサラサラのマット肌に仕上げる。
  • 使い方: パフやブラシにパウダーを取り、Tゾーン(額・鼻)や顎など皮脂が出やすい部分に軽く押さえるように乗せる。
  • コツ: 無色透明タイプ(ルーセント)を選ぶと、白浮きせず、自然な仕上がりになります。

テカリ対策&清潔感UPに繋がるフェイスパウダーのおすすめ商品については以下の記事で紹介しています!自分に合ったフェイスパウダーがわからない!という人は是非合わせてチェックしてみてください!

③ 色付きリップ:健康的な血色感で色気を演出

ベースメイクで肌をきれいにしても、唇がカサカサだと清潔感が半減します。

  • 役割: 唇の乾燥を防ぎながら、ほんのり色づくことで顔全体の血色を良く見せる。
  • コツ: 真っ赤なものではなく、「塗ると自然に血色が良くなる」男性向けカラーや、グレー系のリップを選びましょう。

忘れてはいけない「必須のケア用品2つ」

化粧品だけでは「垢抜け」は完成しません。化粧を始めるなら「土台」と「後始末」のために、この2つは必ず揃えてください。

必須ケア用品目的理由
化粧水+乳液 or オールインワン化粧のノリを良くする土台作り乾燥肌だと化粧がムラになり、脂性肌だとテカリやすくなるため。水分バランスを整える。
クレンジング化粧汚れを落として肌荒れを防ぐ化粧用品の主成分は油性で、洗顔料(水性)では落ちきれず、肌に残るとニキビの原因になる。

ほとんどの化粧用品(BBクリーム、ファンデーションなど)には油性成分が含まれており、水性の洗顔料だけでは完全に落とせません。化粧をきれいに落とさないと、毛穴詰まりや肌荒れの原因になります。

「化粧=クレンジング必須」と覚えておきましょう。

④ スキンケア(化粧水・乳液):土台作り

乾燥した肌に化粧をすると、粉を吹いたりムラになったりします。

  • 理由: 水分バランスを整えることで、化粧の密着度が上がります。

⑤ クレンジング:後始末

ここが一番重要です。 BBクリームの油分は、普通の洗顔料では落ちません。

  • 理由: 汚れが残るとニキビや肌荒れの原因になります。「化粧をしたらクレンジング」を鉄則にしましょう。

初心者向け:最低限アイテムの比較表(価格帯別)

「まずは安く済ませたい」層と「質にこだわりたい」層向けにまとめました。

「まずは安く試したい」か「最初から失敗しない高品質なものが欲しい」か、自分のスタイルに合わせて選んでみてください。

アイテム【コスパ重視】手軽に始めたい層【クオリティ重視】絶対バレたくない・こだわり層
BBクリームuno フェイスカラークリエイター
(約1,100円)
→ ドラッグストアで買える定番。
NULL
(約2,400円〜3,000円)
→ メンズの肌色に特化。圧倒的に浮かない。
パウダーセザンヌ 毛穴レスパウダー
(約700円)
→ 安くて優秀。テカリを即座に消す。
イニスフリー ノーセバムパウダー
(約900円〜1,200円)
→ 皮脂吸着力が最強。長時間サラサラ。
リップニベア リッチケア&カラー
(約800円)
→ どこでも買える。保湿力も高い。
OBGE
(約2,000円〜3,000円)
→ 絶妙な粘膜カラー。デザインもかっこいい。
クレンジングビオレ クレンジング ジェル
(約700~800円)
コスパ最強。 撫でるだけで汚れが浮く。
NULL クレンジングリキッド
(約2,600円)
→ 洗顔・小鼻のざらつきケアもこれ一本。

「なぜ価格に差があるの?」

コスパ重視のアイテムは、安価で手に入りやすいのが魅力です。
一方でクオリティ重視のメンズ専用ブランドは、「男性特有の皮脂量」や「青髭を隠すための特殊な色設計」にこだわっているため、少し価格が高くなります。

「絶対にメイクしているとバレたくない!」という方は、少し投資してクオリティ重視のアイテムを選ぶのが、実は垢抜けへの最短ルートです。

【手順解説】メンズ化粧で「やりすぎ」を防ぐ最短ルート

「最低限のアイテム」だけを使って、朝の忙しい時間でも失敗しない「正しい順番」を解説します。

ステップ1:土台の準備(洗顔→スキンケア)

  • 目的: 肌の汚れを落とし、化粧がムラになる原因(乾燥・油分過多)を取り除く。
  • 手順: 洗顔で皮脂を落とした後、化粧水+乳液(またはオールインワン)で肌に水分を補給し、フタをする。
  • コツ: スキンケア後、1〜2分置いて肌になじませてから化粧を始めるとヨレを防げます。

ステップ2:ベースメイク(BBクリーム→フェイスパウダー)

  • 目的: 肌の色を均一にし、テカリを抑えてサラサラ肌にする。
  • 手順:
    1. BBクリームを少量取り、顔の中心から薄く伸ばす。
    2. フェイスパウダーをパフで軽く押さえるようにTゾーンに乗せる。
  • コツ: 「薄く、少量」が鉄則。厚塗りは不自然さだけでなく、化粧崩れの原因にもなります。

ステップ3:仕上げ(リップケア)

  • 目的: 唇の乾燥を防ぎ、清潔感と血色感をプラスする。
  • 手順: 色付きリップを一度塗りする。

メンズ化粧初心者にメンズコスメブランドがおすすめな理由

化粧といえば女性用のキラキラしたものを思い浮かべてしまうかもしれませんが、これからメンズ化粧を始める人は、unoやオルビスMr、Null等のメンズコスメブランドをおすすめします。

メンズコスメブランドがおすすめな理由としては以下の通りです。

「バレにくさ」の設計が違う

女性用コスメの多くは、肌をキラキラさせる「ツヤ感」や、しっかり塗った感の出る「カバー力」を重視して作られています。
対してメンズ用は、「塗っていることを悟らせないマットな質感」に徹底してこだわっています。

肌を綺麗に見せたいけれど、化粧しているとはバレたくない」という男性のジレンマを解消してくれるのは、やはりメンズ専用設計の商品です。

男性特有の「皮脂」に強い

メンズコスメはメンズが使うことを想定してメンズ肌に合った商品を作っています。

男性は女性よりも皮脂の分泌が多くて、テカりやすいため、女性の肌に合わせた商品を選ぶと肌質に合わないときがあります。

メンズ化粧だと必要以上にツヤ感を出さずにマットな質感の物が多いので、ナチュラルな仕上がりにすることができます。

化粧している感はなるべく抑えたい、周りにバレたくない人という人こそメンズコスメブランドがおすすめです。

「持っていて恥ずかしくない」デザイン

意外と重要なのがこれです。

女性用コスメは華やかでキラキラしたデザインが多く、男性がレジに持っていく際や、外出先でカバンから取り出す際に抵抗を感じてしまいがちです。

メンズコスメブランドは、黒・白・グレー・ネイビーといったシンプルで洗練されたデザインが主流。

洗面所に置いてあってもインテリアに馴染み、「自分磨きの道具」として堂々と持ち歩けるスマートさが、継続するモチベーションになります。

もっと垢抜けたい男が揃えた方がいいメンズ化粧用品

必須の化粧用品は上で紹介しましたが、もう少し凝った化粧をしてみたい、垢抜け感を出したい方に揃えて欲しい化粧用品やスキンケア用品を紹介していきます。

フェイスシェーバー:地肌を整えて化粧ノリUP

悩めるメンズ

化粧用品じゃなくない???

と思う方もいらっしゃると思いますが、フェイスシェーバーは個人的には是非揃えて欲しいアイテムの一つです。

顔をよくみると産毛が生えているのでフェイスシェーバーで剃って処理します。

悩めるメンズ

至近距離じゃないと気づかれないくらいの産毛を剃る必要があるの?

そう思う方も多いかと思いますが、産毛を剃ることによってメリットがたくさんあります!

メリットは以下の通りです!

産毛を処理することで化粧のノリを良くすることができます。

また、化粧をしない場合でも以下のようなメリットがあるので定期的に剃るようにしましょう

  • 顔が明るく見えるようになる
  • スキンケアの浸透力もUP

剃ってみると想像以上に毛を剃ることができて顔のトーンが変わるのを実感できるので是非試してみてください。

高頻度で剃ると肌荒れを起こすので月1.2回手入れするようにしましょう

コンシーラー:気になる肌トラブルはこれで隠す

コンシーラーは青髭や、クマ、ニキビ、シミなど局所的に気になる部分に塗ることで隠すことができるアイテムです。

使用タイミング:BBクリーム→コンシーラーフェイスパウダー

コンシーラーにも色々タイプがありますが、メンズ化粧用品で多いタイプはスティックタイプです。
気になるところに塗って指でトントンと叩いてぼかすだけでいいので非常に簡単です。

アイブロウ:眉メイクで顔の印象を良くする

ベースメイクの後は眉メイクにも挑戦してみましょう!
眉毛は顔の印象の9割を決めるといっても過言ではないくらい重要なパーツ。

アイブロウで眉毛を描くことで眉毛を自分の好きな形にすることができ、眉毛を整えることができます。

使用タイミング:ベースメイク(BBクリーム→フェイスパウダー)の後

初心者でも非常に使いやすいのがペンシルタイプのもので、ペンで眉毛を描くタイプです。

もちろん、眉毛メイクをする以前に眉毛をちゃんと剃って形を整える必要はあります。
個人的には眉毛サロンに行くのが一番失敗しにくく、良いかと思いますがもっと手軽に済ませたい!という方は上で挙げたフェイスシェーバーを活用して手入れしましょう!

アイシャドウ:目元に深みと立体感をプラスする

使用タイミング:ベースメイク(BBクリーム→フェイスパウダー)の後

役割:目を大きく見せる

塗り方は以下の通りです。

  • アイホールに一番明るい色を塗る
  • 濃い色(ダークブラウン等)で目のキワキワを塗る
  • 中間色を目のキワキワの少し上に塗って完成

一番明るい色をアイホール(眉の下にある骨と眼球のくぼみの間くらいまでのエリア)に塗っていきます。

次に濃い色で目のキワキワを塗っていきますが付けすぎるとおかしくなるので軽くちょんちょんと付けるくらいで馴染ませていきます。

最後に中間の色で目のキワキワに塗った濃いカラーの上に塗って完成です。

アイシャドウってたくさんあってどれがいいのか全然わかりませんよね。。

全く区別がつかん!というメンズはとりあえずラメの入ってないマット系なアイシャドウを使うことをおすすめでします!!

やっぱりラメを使うとどうしても目に化粧感が出てしまうので、ナチュラルに仕上げるときはマット系で塗りすぎないようにして自然に仕上げましょう!

シェーディング:顔を引き締めて小顔効果を演出

使用タイミング:ベースメイク(BBクリーム→フェイスパウダー)の後

役割:顔の輪郭に陰影を加えることで、顔をシャープに見せる

シェーディングは顔の輪郭に陰影を加えることで、顔をシャープに見せる効果があります。

フェイスライン、こめかみ、エラ、鼻筋の横など、顔を引き締めたい部分にブラシで薄く影を入れます。

とくに丸顔やエラ張りが気になる方にはおすすめの工程です。色は自分の肌色より1〜2トーン暗いマットなものを選ぶと自然に仕上がります。
つけすぎると不自然になりやすいので、少しずつ塗ってはぼかすを繰り返すのがコツ。

光を当てたい部分とのバランスも大切なので、後述のハイライトとセットで使うとより効果的です。
メンズ化粧で「顔をかっこよく見せる」には、シェーディングの影づけが欠かせないテクニックの一つです。

ハイライト:肌にツヤと清潔感を与える魔法のひと手間

使用タイミング:ベースメイク(BBクリーム→フェイスパウダー)の後

役割:顔の立体感や清潔感を演出できる

ハイライトは、顔に光を集めることで肌にツヤを出し、立体感や清潔感を演出できる化粧アイテムです。

頬骨の上、鼻筋、あご先、眉間など、光を集めたいポイントにのせましょう。

パール感のあるアイテムを使えば、自然なツヤが出て健康的な印象になります。
指でポンポンとのせるようにつけると、厚塗り感が出ずに自然に仕上がります。脂っぽく見えるのを避けたい場合は、ツヤが控えめなものを選ぶのがコツです。

特にマット系のBBクリームやファンデと組み合わせることで、顔全体のメリハリが生まれ「垢抜けた感」が出せます。
ハイライトを使いこなすと、簡単に洗練された印象に仕上げることができるので、ぜひ取り入れてみてください。

最低限のメンズ化粧用品はどこで揃える?

メンズ化粧を始めたいけどどこで買えばいいかわからないといった方も多くいらっしゃると思います。

周りの目が気になるからネットで買いたい、試用してから購入してみたい、多数の中から選びたい、安いものが欲しい等自分が購入する時の条件は様々だと思います。

個人的におすすめなのはネット販売か、ロフト等バラエティショップです。

メンズ化粧用品を最低揃えるにはネット販売

ネット販売の良さはとにかく周りの目を気にしなくてもよいこと。

メンズ化粧を始めたいとひそかに思っている男性は多くても、お店で化粧用品を選ぶのが恥ずかしい、抵抗感があるという方も少なくないと思います。

そんな方にはAmazonや楽天等ショッピングサイト他各公式サイトで購入するのが一番楽だと思います。

ただし、

実物を見ながら購入することができないで、届いてみたら肌に合わなかったというケースも少なくないです。

悩めるメンズ

色選びに自信ないよ・・

すいーぶ

自信がない時はネットではなく実店舗のテスターを使って判断しよう!
迷ったら少し暗めの色を選ぶと失敗しにくいよ!

可能であればテスター等で実物を見るか、その商品について入念に調べてからの購入の方が良いでしょう。

メンズ化粧用品を最低限揃えるには商品豊富なバラエティショップ

ロフトや東急ハンズ等のいろんな分野の商品が揃ったバラエティショップは化粧用品も豊富で個人的におすすめです。

薬局でも良いのですが、バラエティショップの方が商品の豊富さが圧倒的に多く、また男性向けのコーナーを確立してくれている店舗が多くて男性だけでも滞在しやすいです。

僕はロフトに良くいきますが、毎回メンズ化粧コーナーに男性がちらほらいらっしゃるので全然違和感もありませんし、僕も仕事帰りとかに買ったりします。

ネットだと不安、色んな商品を見ながら選びたいという方には是非おすすめです!

さらに詳しくどこで買うべきか、お店ごとにどんな化粧用品が売っているのか?自分の求める化粧用品はどこに売っているのか?が知りたい人は合わせて以下の記事にまとめているので合わせてご覧ください!

まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回はメンズ化粧に最低限必要なものを紹介しました。

色々紹介してきましたが、改めて本当に最低限必要なものをおさらいしておくと以下の5つです。

  • 洗顔
  • 化粧水+乳液orオールインワン用品
  • BBクリーム
  • フェイスパウダー
  • クレンジング

最低限の化粧でも、何もしていない状態との差は圧倒的です!

ベースメイクをやるだけでも肌がキレイになって垢ぬけた印象になります。

勿論最初は化粧がなかなか上手くできないかもしれませんが、やっていくうちに少しずつ上達していきます!
慣れてきたときに、少しづつアイテムや化粧の工程を増やして、より完成度の高い垢抜けメンズに近づいていきましょう!

最後までご覧いただきありがとうございました!

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